西南戦争の歴史をたどる、玉東町のまち歩き

熊本県玉東町には、西南戦争の激戦地となった吉次峠や半高山をはじめ、明治10年(1877年)の戦いの歴史を伝える史跡が残されています。

こうした歴史の舞台を歩きながら、地域の自然や風景、文化にふれることができるのが「玉東フットパス」です。

フットパスとは、地域に昔からある小径や里山、田園風景などを楽しみながら歩くことです。

玉東町では、地域の魅力を感じながら散策できるフットパスコースを紹介しています。

フットパスガイドのご案内

玉東町の歴史や自然に親しみながら、まち歩きを楽しんでみませんか。

玉東フットパス愛好会では、フットパスのガイドに関するご案内を行っています。

西南戦争の史跡めぐりとあわせて、玉東町ならではの風景や地域の魅力をお楽しみください。

ガイドの利用やフットパスコースについては、下記のリンク先をご覧ください。

▶ 玉東フットパスのご案内

※ガイドの実施条件や申込方法等は、リンク先の案内をご確認ください。